重要なお知らせ
2026.02.10
2026年度前期科目等履修生の募集を開始しました。
2024.04.20
2026年度博士前期課程(修士課程)の募集要項を公開しました。
2024.04.20
2026年度博士後期課程(博士課程)の募集要項を公開しました。
お知らせ
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お知らせ
令和7年度 学位記授与式を挙行いたしました
お知らせ
(予定)溝田友里准教授がNHK「クローズアップ現代」に出演します
お知らせ
SPH NEWS LETTER (Vol.8)を刊行しました!
イベント
令和7年度社会人専門講座ヘルステックイベント「SWING2026」を開催しました
イベント
2/22 富士山の日 健康福祉交流プラザまつりにて本学の佐藤清香講師が講演しました
お知らせ
山本精一郎教授が参加している東北大学の研究グループが、40代女性を対象とした乳がん検診の比較試験「J-START」における検証結果について記者会見を行いました。
目指す人物像
社会健康医学の学識を
社会に還元し、
医療・保健・福祉の向上に貢献できる
プロフェッショナルな人材
本学は、最先端の研究成果を社会に実装し、
地域医療や公衆衛生の現場で先導的な役割を果たせる人材の育成を目指しています。
健康・医療・環境に高い関心を持ち、
学際的な視点から課題を発見し、解決へと導く意欲ある人を求めています。
静岡社会健康医学大学院大学とは
静岡社会健康医学大学院大学(静岡SPH)は、公衆衛生の幅広い専門性を持つ人材を育てる大学院大学です。
国際基準に準拠した公衆衛生5領域に加え、幅広い関連分野を学ぶことで、
多様なバックグラウンドを持つ社会人が、社会の健康課題に取り組む力を育成します。
公衆衛生5領域を
網羅した
カリキュラム
仕事と両立できる
柔軟な
履修設計
実績豊富な
教授陣による
少人数制授業
Feature
01
疫学・統計・政策・行動学・環境保健の5領域を一貫して学べる日本初の学部を持たない単科の大学院大学。公衆衛生の幅広い視点と実践力を、段階的に身につけられます。
Feature
02
多様な働き方に対応し、授業はオンライン・オンデマンドを組み合わせて受講可能。仕事や生活と両立しながら、着実に学びを深められます。
Feature
03
世界でも活躍する専門家による講義と研究指導を、少人数体制で実施。密なコミュニケーションを通じて、実践力と専門性を磨けます。
教育
関心やキャリアを出発点に、テーマに応じて科目を自由に組み合わせられるカリキュラムを整えています。
現場の課題と研究を行き来することで、理論と実践の両面から力を高め、社会で生かせる専門性を磨きます。
教員一覧
教員紹介佐藤 洋子
講師
吉岡 貴史
准教授
髙木 明
教授
新屋 裕太
講師
地域・産官学連携
私たちは、「行動する公衆衛生学」を掲げ、地域の健康寿命延伸と社会課題の解決に直進する「科学的根拠(エビデンス)」を提供できます。
未来へと続く「健康都市づくり」を、私たちが支援します。
未来へと続く「健康都市づくり」を、私たちが支援します。
ヘルスケアビジネス※のエビデンス創出と
データに基づいた健康経営の推進を支援します。
データに基づいた健康経営の推進を支援します。
※人々の健康維持・増進、疾病の予防、治療、介護など、「健康」に関わる
あらゆる課題を解決するための製品やサービスを提供するビジネスの総称。
あらゆる課題を解決するための製品やサービスを提供するビジネスの総称。
臨床・
介入研究の設計
介入研究の設計
医療ビッグデータ
を用いた市場
・ニーズ分析
を用いた市場
・ニーズ分析
健康経営・
従業員の健康増進
従業員の健康増進
KKO(勘・経験・思い込み)ではない、
科学的根拠(エビデンス)に基づいた政策立案
(EBPM:Evidence-Based Policy making)を支援します。
科学的根拠(エビデンス)に基づいた政策立案
(EBPM:Evidence-Based Policy making)を支援します。
地域健康課題の
「見える化」
「見える化」
データに基づいた
政策決定/評価
政策決定/評価
行動変容を起こす
アプローチの提供
アプローチの提供





